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イベントの説明
イベント説明
Agileな組織が多くなっている昨今、QAはどのようにAgileに入っていくべきなのでしょうか。
今回はAgile開発に取り組んでいるQAの方々をお招きし、以下のような話をしていきたいと思います。
- どんなAgile開発をやっているの?
- QAはAgile開発に対してどのように入り込んでいるの?
- Agile開発に対してどのように品質を担保しているの?
- ぶっちゃけ・・・そんなに Agile じゃないですけど・・・
などなど…
対象
- Agile開発をしているが、品質に対して困っている人
- Agile開発に対して、うまく入り込めていないテストエンジニア
- これからAgile開発に取り組もうとしている人
- 「Agile QA」という言葉に興味がある人
開催概要
日時 : 2019/04/23(火)19:30〜21:30(19:10開場)
場所 : LINE Fukuoka株式会社 福岡県福岡市博多区博多駅中央街8−1 JRJP博多ビル 12F
参加費 : 無料
登壇予定者
@yoshitake_1201
@yoshitake_1201、株式会社Fusicのテストエンジニア
2018年5月からFusicでテストをしている。テスト酒場in福岡幹事、九州ソフトウェアテスト勉強会運営。
最近は テストラジオに月1のパーソナリティとして出演中。
好きなペンギンはキングペンギン。
ブログ:http://yoshitake-1201.hatenablog.com/
ブロッコリー
@nihonbuson 株式会社ビズリーチ
2018年10月に転職し、QAチームに参画。
前職からテストやQAに関わってきた経験を活かし、現在は如何に有効なテストを開発者に書いてもらうか指導・啓蒙している。
認定スクラムデベロッパー。
社外活動として、ソフトウェアレビューシンポジウム 実行委員長、WACATE(若手テストエンジニア向けワークショップ)実行委員など。
ブログ:http://nihonbuson.hatenadiary.jp/
@____rina____
( @____rina____ )、株式会社メルカリ 福岡開発拠点QAエンジニア
福岡とテストと娘をこよなく愛する通りすがりのテスター。NPO法人ソフトウェアテスト技術振興協会(ASTER)会員/JSTQB技術委員、JaSST'18 Kyushu 共同実行委員長/九州ソフトウェアテスト勉強会主宰など、福岡愛の詰まったイベントやコミュニティ活動に鋭意貢献中。
ブログ:http://underscore42rina.hatenablog.com/
本多展幸
株式会社アカツキ福岡 QAエンジニア
2017年11月から、モバイルゲーム事業部・検証チームに参画。
前職はサーバエンジニアであったが、今はゲームの魅力的品質への関心が高い。
社外では、NPO法人Rubyプログラミング少年団の副理事長として、
小中学生を主な対象としたプログラミング教育活動に取り組んでいる。
中尾直也
LINE Fukuoka株式会社 QAエンジニア
2014/01~ 未経験から転職してテストやQAに従事し、現在はアジャイル開発でのQAとしての関わり方について試行錯誤中。
田代祐介
LINE Fukuoka株式会社 QAエンジニア
2014/05~ 前職は開発者として入社し、自分の想いとは裏腹にテスト組織の立ち上げに関わる。
軌道に乗った後、LINE Fukuokaに転職。
現在もQAを担当しており、業務内容のメインは、みんなが幸せになるにはどうしたらいいかを考えること。
担当プロジェクトも最近アジャイルに移行してきたので、四苦八苦。
好きな言葉は、そこにテストがあるから。
アジェンダ
| 時間 | 発表内容 | 発表・登壇者 |
|---|---|---|
| 19:10 - 19:30 | 受付 | |
| 19:30 - 19:40 | 概要 | |
| 19:40 - 20:10 | 調整中 | @yoshitake_1201 |
| 20:10 - 20:40 | Agile開発に入り込むQAの方法(再演) | ブロッコリー(東京から中継) |
| 20:40 - 20:50 | 休憩 | |
| 20:50 - 21:30 | パネルディスカッション | 全員 |
※ 会の進行によっては内容・時間が多少変更・前後する可能性もあります。予めご了承下さい。
パネルディスカッションについて
- 今回のパネルディスカッションでは、sli.do というサービスを用いて行います。
- sli.doの使い方については、以下の資料をご覧ください。
- https://speakerdeck.com/nihonbuson/how-to-use-slido
定員
- 04/09:ご好評につき、増席しました!(40名 → 55名)
- 04/15:さらに増席しました!(55名 → 80名)
その他・注意事項
- 現在、確認中
Special Thanks
- 協賛 : LINE Fukuoka株式会社 ( 会場提供 )
発表者
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エンジニアをつなぐ
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