7月
28
OpenShift Lounge+ "TALKs" 〜 Ops/Monitoring編 〜
経験者がOps/Monitoringのノウハウを共有!
主催 : OpenShift JP
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| 募集内容 |
リモート参加枠 (YoutubeLiveなど) 無料
参加者数
LT枠 (5-10min) 無料
先着順
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|---|---|
| 申込者 | 申込者一覧を見る |
| 開催日時 |
2023/07/28(金) 18:00 ~ 21:00
|
| 募集期間 |
2023/06/16(金) 12:01
〜 |
| 会場 |
リモート開催 |
| 参加者への情報 |
(参加者と発表者のみに公開されます)
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イベントの説明
OpenShift Lounge+ "TALKs" イベント
OpenShift/Kubernetes x Ops/Monitoring の会
Kubernetes, OpenShiftのOps/Monitoringどのようにやってますか?
OpenShiftではPrometheusを使ったモニタリングや、OpenShiftクラスター自体の運用管理機能群としてのOperatorを多数備えています。今回のトークセッションでは、OpenShiftのObservability機能群や、運用機能の基本をおさらいし、クラスター監視やアプリケーション監視に関する気づきを共有いただきます!
TALK List (仮)
「アプリケーション運用者が知るべきOpenShiftの監視の仕組み」
OpenShiftユーザの多くが悩めるアプリケーション監視、、、 OpenShiftにはアプリケーション監視を簡単に実現できる機能「user-workload monitoring」があります。user-workload monitoringをうまく活用するためのポイントを「メトリクスの仕組み」「収集の仕組み」「アラートの仕組み」という3つの視点で解説します。
「オンプレミスのOpenShift基盤構築事例からの監視運用方法」
OCPには標準搭載されたモニタリング、ロギングの機能があり、これらを活用することでObservabilityを高めることができます。 一方でエンタープライズのお客様では既存の運用体系があり、OCPで監視した内容をこれらの既存運用に合わせるための考慮が必要になります。これらを実現する方法や工夫についての一例をご紹介します。
「Kubernetesでロギングしている人向け ログの欠落に備えよう」
Kubernetesクラスターを運用、監視していくにあたって気を付けるべきポイントは色々あります。今回は実際の運用の中で出くわした問題を基に、その中でも特にロギング周りについての監視の観点を一つご紹介します。
タイムテーブル (適宜updateします)
開催日時は,18:00頃〜 を予定しています。 (時間枠は延長となる場合があります)
| 時間 | 登壇者 | 内容 |
|---|---|---|
| 17:50- | 配信開始予定 | |
| 18:00-18:05 | OpenShift Lounge+ | オープニング |
| 18:10-18:50 | @mosuke5 | アプリケーション運用者が知るべきOpenShiftの監視の仕組み |
| 19:00-19:40 | @t_sweetfish | オンプレミスのOpenShift基盤構築事例からの監視運用方法 |
| 19:45-20:15 | @namuyuy | Kubernetesでロギングしている人向け ログの欠落に備えよう |
| 〜21:00 | 自由解散予定 |
参加条件、環境
ブラウザ(Firefox,Chrome)があればOK
開催場所
- リモート配信(ブラウザからのアクセス)※Firefox/Chrome推奨
ハッシュタグ
- ツイッターでハッシュタグ #openshiftjp を付けてつぶやいて頂けますと嬉しいです。
参加費
- 無料
OpenShift Lounge+ について
Kubernetes ディストリビューションのひとつである「OpenShift」のユーザーグループ主催によるイベントです。 現在は3パターンの開催をしています。
- OpenShift Lounge+ TALKs (主に複数スピーカーによるセッション + お楽しみ企画など)
- OpenShift Lounge+ Moku2 (主にハンズオンを実施 + 飛び入りLTなど)
- OpenShift.Run (OpenShiftのテックカンファレンス)
OpenShiftを最近知ったという方からOpenShiftを本番環境でフル活用しているエンジニアまでどなたもご参加頂けます。
Kubernetesをうまく活用したい方向けに役立つ意見交換ができる場を目指していますので,OpenShiftに限らずご経験を積極的にシェアして頂ける,シェアしやすい環境になると良いなぁと考えています。
※なお、その他よく勉強会などで見られる、基本的な行動規範には準じてください。
その他
今後のコミュニケーションや、QAや連絡などで利用するために用意いたしました。
[Slack] OpenShift Lounge+ ワークスペース:
https://bit.ly/openshiftjp-slack
発表者
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エンジニアをつなぐ
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