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DWHレスで実現するデータ分析基盤〜既存ツールを活かしたデータ活用ステップ〜

DWHレスで実現するデータ分析基盤〜既存ツールを活かしたデータ活用ステップ〜

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募集内容

オンライン参加

無料

先着順
2/30

申込者
ryysn
Tikuwabu
申込者一覧を見る
開催日時
2026/04/09(木) 12:00 ~ 13:00
募集期間

2026/02/17(火) 13:52 〜
2026/04/09(木) 13:00まで

会場

オンライン

参加者への情報
(参加者と発表者のみに公開されます)
出席登録
(イベント開始時間の2時間前から終了時間まで、参加者のみに公開されます)

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イベントの説明

イベント概要 

「データ分析基盤」と聞くと、データウェアハウスや高機能なツールの導入を前提に考えてしまいがちですが、実際には予算や人員の制約から“大きな投資はまだ難しい”という企業も多く存在します。
その一方で、現場はすでに日々の業務で複数のSaaSやExcel、スプレッドシートを利用しており、「今あるツールを活かして、もう少し賢くデータを使えないか?」というニーズが高まっています。

本イベントでは、DWHを前提としない“DWHレス”なアプローチで、既存ツールを組み合わせながらデータ分析基盤を構築していくステップをご紹介します。
AWSなどのクラウド環境や、すでに利用している業務システム・SaaSからデータを集め、無理なく運用できる形で可視化・分析へつなげていくための設計の考え方を、具体的なパターンとともに解説します。

「いきなり本格的なDWHを導入する」のではなく、自社の現状のツール・スキルセットを最大限活かしながら、段階的にデータ活用レベルを引き上げていくための現実的なアプローチがイメージできる状態を目指します。
将来的にDWH導入を見据えた“伸びしろのあるスモールスタート”の考え方もお伝えします。

こんな方にオススメ 

  • スタートアップや新規事業担当として、限られた予算でデータ分析基盤を立ち上げたい方

  • 情報システム・DX推進部門として、DWH導入の前段階として何を整えるべきか悩んでいる方

  • 営業・マーケティング部門のマネージャーとして、既存SaaSに蓄積されたデータを横断的に活用したい方

  • 経営企画として、大規模投資前に“小さく始めて効果を検証できる”データ活用の進め方を知りたい方

  • 将来的にSnowflakeやRedshift等のDWH導入を検討しており、その前段階としてのスモールスタートに関心がある方

登壇者

株式会社ripla データ・AI事業責任者

富田 湧平

大阪大学経済学部卒業。 株式会社マネーフォワードにてエンジニアとして入社。
大規模システムの開発・運用に従事したのち、PMとしてSaaS、AIプロダクトの企画~開発推進を牽引。 現在は、PdMとして多数のプロダクト開発に参画しつつ、システム開発の上流設計、データやAI活用の基盤構築や方針策定を含む複数PJをリード。

開催概要

  • 開催日時:2026年4月9日(木) 12:00~13:00
  • 配信形式:Zoom(ウェビナー)でのLIVE配信
  • 会場:オンライン開催
  • 参加費:無料(事前申し込み制)

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フィード

DWHレスで実現するデータ分析基盤〜既存ツールを活かしたデータ活用ステップ〜 が中止されました。このイベントにはもう参加できません。
主催者への質問などは、イベント詳細ページのフィードをご利用ください。

2026/02/27 12:15

ripla

ripla さんが DWHレスで実現するデータ分析基盤〜既存ツールを活かしたデータ活用ステップ〜 を公開しました。

2026/02/17 13:53

DWHレスで実現するデータ分析基盤〜既存ツールを活かしたデータ活用ステップ〜 を公開しました!

中止

2026/04/09(木)

12:00
13:00

募集期間
2026/02/17(火) 13:52 〜
2026/04/09(木) 13:00

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会場

オンライン

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管理者

参加者(2人)

Tikuwabu

Tikuwabu

DWHレスで実現するデータ分析基盤〜既存ツールを活かしたデータ活用ステップ〜 に参加を申し込みました!

ryysn

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参加者一覧(2人)

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