✅人事・組織開発のデータ活用に悩まれている方
✅HRツールやAI活用の導入を検討している方
✅すでにあるデータを活かして経営や組織改善を実現したい方
人材開発・組織開発の現場では、新しいHRツールを導入し膨大なデータを収集しているものの、適切な施策に落とし込めていないという課題を抱える企業が少なくありません。
本講座では、エンゲージメント指標、組織サーベイ、パフォーマンス測定、採用管理、離職リスクやメンタルヘルスデータなど、企業内で蓄積される人事データをAIで分析し、実際の意思決定や施策に活かす具体的な方法を解説します。
講師には、元ビズリーチ・現カンリー専門役員CIOの萩野貴拓氏を迎え、HRデータ活用のステップと、施策への落とし込み方を実例を交えてお伝えします。
🔹 データを収集しているが活用できていない
🔹 AIを活用した人事戦略に興味がある
🔹 人事データを経営や組織改善に結びつけたい
そんな方におすすめの実践型講座です。
今回は特別特典として、講義に申し込まれた方には講義後に個別での相談&Q&Aセッションを実施します。
実施日 | 2025年 4月17日(木) 講義16:00〜18:00、個別相談18:15~ |
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募集人数 | 定員30名 |
開催形式 | オンライン開催(ZOOMを予定) |
対象 | 人事データを扱う人事・組織開発に携われている方 |
料金 | 19,800円(税込み) |
講師 |
萩野貴拓(はぎの・たかひろ) |
萩野貴拓(はぎの・たかひろ)
高校時代に開発したソフトウェアで起業し、大学在学中からHRテック企業でチーフエンジニアを経験。2014年に株式会社ビズリーチへ入社し、求人検索サービスや研究開発部門の設立、AI技術の事業実装を推進し、同社最多の特許を出願。
国内大手企業を中心に人事データをもとにしたスキルの標準化や業務要件整理、任用・配置の最適化、採用業務の自動化など人事施策をDXするコンサルティングやシステム開発の実績を持つ。
その後、株式会社カンリーの新規事業立ち上げに参画し、2024年同社の専門役員CIOに就任。同年StoreHR総合研究所を立ち上げ所長に就任。
共同著書に2017年『クローリングハック』(翔泳社刊)。『JJUG CCC 2017 Spring』『Machine Learning 15minutes』などでも登壇。
【1】 |
なぜ収集した人事データをうまく活用できないのか |
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【2】 | 最新HRツールのデータをAIで活用する方法 ・データ処理でAIができること、できないこと ・AIを活用したデータ分析の特徴 ・主要人事データ×AI活用事例紹介 |
【3】 | HRデータを施策に落とし込む3ステップ ・目的設定 – データをどう活かすか?KPIの決め方 ・データ分析 – どのHRデータをどう見るべきか? ・施策実行・検証 – データを活用して意思決定を行う方法 |
【特別特典】 | 個別相談&Q&Aセッション 参加者の課題をもとに、講師が具体的なアドバイスを行います お申し込み後にお送りするフォームに相談内容を記載いただき、そちらを講師に共有したうえでの実施となります。 希望人数により時間が限られる可能性がございますのでご了承ください。。 |
STEP
01
「キャンプ 受講申込フォーム」よりお申込みください。(クレジットカード、コンビニ支払い、Amazon Pay対応)
※企業派遣で請求書が必要な場合は、銀行振り込みを選択いただけます。複数名派遣される場合は、備考欄に詳細をお書きください。
その他ご質問やお問い合わせは、お問い合わせフォームよりご連絡ください。
STEP
02
「クレジットカード・電子決済」を選択された方:申し込みフォーム送信後すぐに決済用URLをメールでお送りいたします。万一未着の場合、事務局へご連絡ください。
「銀行振込」を選択された方:数日以内にフォームに入力された内容で請求書を送付いたします。万一1週間以上経過しても届かない場合にはご連絡ください。
※事務局へは、「お問い合わせフォーム」からお問い合わせください。
STEP
03
開催が近くなりましたら、事務局より受講に必要な内容をメールで送付いたします。
STEP
04
詳細はこのページの「キャンプ概要」をご覧ください。